設置が簡単な防犯フェンス

設置が簡単な防犯フェンス「らくらくメッキフェンス」

Fieldsaver.comにて生産・販売・納品を行っています。

 

 

太陽光発電所や長期間稼働させる屋外設備の防犯フェンスとして、

全国各地に導入されています。

設置が簡単なフェンスなので、費用を抑えたい場合にオススメの防犯フェンスです。

 

 

お見積もりもとってもらくらくです!

商品ページの見積依頼フォームに、

フェンスの高さ、長さ、門扉の数、発送予定先などを入力して送信してください。

ご指定の宛先(メール・FAX・郵送)へ後日見積書をお送りさせて頂きます。

 


 

太陽光発電所にらくらくメッキフェンスを導入

 

改正FIT法により、全国の太陽光発電所に外周フェンスが導入されています。

今までフェンスを設置していなかった太陽光発電所も、フェンスの設置を求められています。

 

また、太陽光発電所に限らず、屋外設備や私有地の周囲には防犯フェンスが多く設置されています。

敷地内への不法侵入や資材の盗難を防ぐためにも、

防犯フェンスはとても重要なものだからです。

 

しかしフェンスを設置するためには、意外と手間暇がかかるものです。

 

 

フェンスには基礎ブロックを用いて設置するタイプが多く、

フェンス本体価格以外にも基礎資材に費用が発生します。

 

また、基礎ブロックは地面に埋め込むことが多く、

地面の掘削にはどうしても時間が掛かります。

 

 

基礎ブロックを埋め込んだ後はモルタルやコンクリートで固定をするため、

フェンス設置は数日間に渡っての工事となることがほとんどです。

 

 

架台(基礎ブロック)

こういった基礎ブロックを多く設置する必要があるため、

資材費と工事費が合わさり、フェンスの設置は想定以上に費用が高くなってしまうのです。

 

 

しかし、できる限り費用を抑えてフェンスを設置したい方も多いはずです。

限られた予算の中で長距離のフェンスを設置しなければならない場合もあるはずです。

 

そういった場合、フェンスを設置する際に費用を抑えるためには、

 

・基礎工事の必要無いタイプのフェンスを選ぶ。

・フェンスの設置が簡単な規格を選ぶ。

 

この二つがとても重要なのです。

 

基礎工事不要=短期間で設置ができるため

施工費用を抑えることができます。

その上でフェンの設置が簡単な規格を選ぶことで

短期間でフェンスを設置することができるからです。

 

 

 

らくらくメッキフェンス 紹介画像①

設置が簡単な防犯フェンス「らくらくメッキフェンス」

 

当店が生産と販売を行う「らくらくメッキフェンス」は、

設置が簡単なのでフェンスの設置に掛かる費用を大きく抑えることができます。

 

 

【らくらくメッキフェンスの施工方法】

 

①杭パイプを打ち込む

らくらくメッキフェンスを設置(杭パイプ)

 

②杭パイプに支柱パイプを被せる。

らくらくメッキフェンスを設置(支柱パイプ)

 

③フェンス取付け用金具に本体パネルを掛ける。

らくらくメッキフェンスを設置(本体パネル)

 

④支柱パイプと本体パネルを結束線で固定する。

らくらくメッキフェンスを設置(結束線)

 

このように作業工程が少なく、設置がとても簡単です。

そのため、工務店や建設会社に施工を依頼する場合も、

通常の基礎有りフェンスに比べて費用を抑えることができます。

 

 

【施工費用例】

フェンス施工に掛かる費用の試算資料④

 

設置が簡単な短工期のフェンスなので、

これから運営を開始する太陽光発電所の周囲や、

既存の太陽光発電所にフェンスを設置したい場合など、

数多くの太陽光発電所にらくらくメッキフェンスは設置されています。

 

 

 

 

 

これからフェンスの設置を検討している場合は、

らくらくメッキフェンスの見積依頼フォームをご利用ください。

らくらくメッキフェンスお見積りフォームへ

 

フェンスの高さ、フェンスの距離、門扉の数、発送先地域などを入力し送信することで、

フェンス見積書が送付されます。

フェンス価格と送料が分かれば、今後のフェンス設置に必要な概算費用が見えてきます。

 

また、設置が簡単ならくらくメッキフェンスは、

施工手順書も併せてご案内しています。

 

らくらくメッキフェンス施工手順-PDF

専用門扉施工手順-PDF