侵入防止フェンスの新商品「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」 | Fieldsaver.com

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侵入防止フェンスの新商品「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」

このたび、侵入防止フェンス「らくらくメッキフェンス」の新規格商品として、

「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」の販売を開始しました。

 

 

ブラウン色の侵入防止フェンス「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」

 

 

メッキフェンスにブラウン塗料を施しており、

景観に馴染みやすく設置場所を問いません。

メッキ使用の本体は耐用年数が長く、

景観と耐久性の双方に優れた侵入防止フェンスです。

 

らくらくメッキフェンス|ブラウンコートは、

太陽光発電所や耕作地の周囲、屋外設備の侵入防止フェンスとして、

多くの場所に利用されています。

 

見積もり発行もとてもらくらくです。

商品ページに見積依頼フォームやフリーダイヤルにて受け付けていますので、

お気軽にお問合せください。

 

「らくらくブラウンフェンス」お見積りフォームへ

 

 

私たちの生活圏には、建物や屋外設備が多く存在します。

太陽光発電所、駐車場、貯水池、変電施設、倉庫、資材置き場など、

屋外設備の周囲には侵入防止フェンスが多く設置されています

 

 

 

 

侵入防止フェンスはその名の通り、

敷地内への人の侵入を防ぐために設置されています。

 

 

 

侵入防止フェンスには多くの種類がありますが、

例えば公園内などの意匠を凝らした侵入防止フェンスや、

私有地をのぞき込まれないようにするための侵入防止フェンスもあります。

 

しかしフェンスを設置するためには、想像以上に費用が掛かるものです。

フェンス本体資材、基礎部材、基礎工事、人件費、

これらをすべて含めると、侵入防止フェンスを100m設置するために

¥1,000,000くらい掛かってしまうケースもあるそうです。

 

参照ブログ:フェンスの基礎工事に掛かる費用

参照ブログ:フェンスの設置にかかる基礎工事などの費用

 

 

 

 

 

ここ数年では太陽光発電所などの屋外設備が多くなりましたが、

こういった高価な設備を多く用いている場所では、

侵入防止フェンスは必須と言えます。

※改正FIT法により一部例外を除いてフェンスの設置が義務付けられました。

 

 

参考ブログ:改正FIT法では敷地周囲にフェンスが必要になりました

 

 

侵入防止フェンスは各設備へのイタズラや盗難を防ぐことが主ですが、

こういった機材に触れることや崩落によって

怪我をされることを防ぐ意味合いもあります。

 

 

 

 

最近の侵入防止フェンスには、

耐久性や施工性以外にも、

景観に配慮した規格が多くなりました。

侵入防止フェンスを設置する場所の事情に合わせて、

フェンスの色を選択するのが良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

ブラウン色の侵入防止フェンス「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」

 

 

当店では侵入防止フェンス「らくらくメッキフェンス」の新商品、

「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」の販売を開始しました。

 

 

らくらくメッキフェンスシリーズは、省コスト&高耐久の侵入防止フェンスです。

施工費用を抑えて侵入防止フェンスを設置できるため、

全国各地で導入が進められています。

 

 

 

また、らくらくメッキフェンス|ブラウンコートは、

景観への配慮が必要な地域にも導入されています。

 

 

※私有地の周囲(傾斜地)

 

※耕作地の周囲

 

景観への馴染みやすさと強度を併せ持った

設置場所を問わない侵入防止フェンスなので、

屋外設備や農園などの設置におススメです。

 

 

※支柱パイプの色を比較(左がブラウンコート仕様)

 

※本体パネルの色を比較(奥がブラウンコート仕様)

 

 

通常色のらくらくメッキフェンスに比べ、色の違いは一目瞭然です。

「らくらくメッキフェンス|ブラウンコート」は

ブラウン色の塗料をフェンス資材に施すことで、

周囲に馴染みやすい色合いを実現しています。

 

 

 

 

また、従来のらくらくメッキフェンスシリーズと同様に、

施工のしやすさも特徴です。

 

 

 

フェンス設置の主な4工程①~②

フェンス設置の主な4工程③~④

※写真は通常色(メッキ色)のらくらくメッキフェンスの施工風景です。

 

 

施工方法はとても簡単なので、

短工期で導入ができ施工費用を抑えることができます。

 

 

らくらくメッキフェンス|ブラウンコートについてのお問い合わせは、

フリーダイヤルや問い合わせフォーム等で受け付けています。

見積依頼も指定のフォームから簡単にできますので、

ご不明な点などはお気軽にご相談ください。

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